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最終更新日: 2018年11月12日   

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11月20日(火)18:00~
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2018/10/10ラウンドテーブル発表グループのご案内
2018/9/11第73回大会日程・テーマ・発表者
2018/9/7「近世部会誌」第12号刊行のお知らせ
2018/7/11近代部会「近代文学研究」第31号への投稿のお願い
2018/6/22第38回研究発表大会 当日のご案内
2018/5/16第38回研究発表大会
2018/5/16第70回国語教育部会夏期研究集会
2018/5/16第73回大会の日程・会場のお知らせとラウンドテーブルの企画グループ募集
2018/4/10「近代文学研究」第30号刊行のお知らせ
2018/2/23「日文協 国語教育」№44刊行のお知らせ
2018/1/22第38回研究発表大会研究発表者の公募について
2017/10/5ラウンドテーブル発表グループのご案内
2017/9/14第72回大会日程・テーマ・発表者
   

2018/10/10 5月号特集 古代文学における「老い」[〆切り2/20]
2018/7/11 1月号特集 文学における〈公〉と〈私〉[〆切り10/20]
2018/4/10 11月号特集 「近代化」言説の光と影のあわい[〆切り8/20]
2018/3/14 10月号特集 近世文学における親子・家族[〆切り7/20]
2018/2/23 8月号特集 第三項がひらく文学教育――ポスト・ポストモダンの〈世界観認識〉―― [〆切り5/20]
2017/12/15 7月号特集 西行が切り開いた中世文学 [〆切り4/20]
2017/10/5 5月号特集 検定教科書と古典 [〆切り2/20]
2017/6/1 1月号特集 「読み」の基底を問い直す [〆切り10/20]
2017/4/12 11月号特集 原爆/原発文学と強制された〈日常〉[〆切り8/20]
2017/3/20 10月号特集 近世文芸における師弟[〆切り7/20]
2017/2/10 8月号特集 第三項と〈世界像の転換〉――ポスト・ポストモダンの文学教育Ⅲ[〆切り5/20]
          ※特集号以外への投稿は、毎月20日を〆切りとします
          ※〆切が過ぎたものも参考として掲示しています
   
   

山本一著『『発心集』と中世文学 主体とことば』
岡部隆志著『アジア「歌垣」論 附・中国雲南省白族の歌掛け資料』
菊池庸介著『歌麿『画本虫撰』『百千鳥狂歌合』『潮干のつと』』
千田洋幸著『危機と表象――ポップカルチャーが災厄に遭遇するとき』
森晴雄著『再生の文学・室生犀星 晩年と初期の作品群』
山口直孝編『大西巨人――文学と革命』
大本泉著『作家のまんぷく帖』
押野武志・谷口基・横濱雄二・諸岡卓真編著『日本探偵小説を知る 一五〇年の愉楽』
祖父江昭二著『久保栄・「新劇」の思想』
金ヨンロン著『小説と〈歴史的時間〉 井伏鱒二・中野重治・小林多喜二・太宰治』
ホルカ・イリナ著『島崎藤村 ひらかれるテクスト メディア・他者・ジェンダー』
山本亮介著『小説は還流する――漱石と鷗外、フィクションと音楽』
武藤那賀子著『うつほ物語――物語文学と「書くこと」』
湯淺幸代著『源氏物語の史的意識と方法』
山口直孝編『漢文脈の漱石』
吉田竜也著『正宗白鳥論』
谷口雅博著『風土記説話の表現世界』
清水潤著『鏡花と妖怪』
中村三春著『〈原作〉の記号学――日本文芸の映画的次元――』
早稲田久喜の会編著『学びを深めるヒントシリーズ 伊勢物語』
小堀洋平著『田山花袋 作品の形成』
横手一彦著『戦後文学成立期に関する研究』
河添房江著『アクティブ・ラーニング時代の古典教育 小・中・高・大の授業づくり』
大倉比呂志著『風に紅葉考――百花繚乱する〈性〉への目差し――』
高木伸幸著『梅崎春生研究 戦争・偽者・戦後社会』
長濱拓磨著『遠藤周作論――「歴史小説」を視座として――』
小平麻衣子編『文芸雑誌『若草』私たちは文芸を愛好している』
千葉俊二著『文学のなかの科学 なぜ飛行機は「僕」の頭の上を通ったのか』
和田博文・徐静波・兪在真・横路啓子編『〈異郷〉としての日本 東アジアの留学生がみた近代』
西原志保著『『源氏物語』女三の宮の〈内面〉』
西田谷洋著『村上春樹のフィクション』
風間誠史著『近世小説を批評する』
藤澤るり著『夏目漱石の文学的立場』
吉村英夫著『ハリウッド「赤狩り」との闘い『ローマの休日』とチャップリン』
田中尚子著『室町の学問と知の継承――移行期における正統への志向』
佐藤勢紀子著『源氏物語の思想史的研究――妄語と方便――』
山田和人著『竹田からくりの研究』
野村幸一郎編『松井石根 アジア主義論集』
金子亜由美著『明治期泉鏡花作品研究――「父」と「女」の問題を中心に――』
楜沢健編『アンソロジー・プロレタリア文学④ 事件――闇の奥へ』
佐藤義勝著『八日庵万和考』
奥山文幸編『蓮田善明論 戦時下の国文学者と〈知〉の行方』
中澤千磨夫著『精読 小津安二郎 死の影の下に』
西田耕三著『啓蒙の江戸 江戸思想がよびおこすもの』
志水義夫・助川幸逸郎編『『君の名は。』の交響』
尾崎名津子著『織田作之助論――〈大阪〉表象という戦略――』
井上眞弓編『狭衣物語 文学の斜行』
篠崎美生子著『弱い「内面」の陥穽――芥川龍之介から見た日本近代文学――』
小森陽一・飯田祐子・五味渕典嗣・佐藤泉・佐藤裕子・野網摩利子編『漱石辞典』
清泉女子大学「日本文学と怪異」研究会編『日韓怪異論 死と救済の物語を読み解く』
光石亜由美著『自然主義文学とセクシュアリティ――田山花袋と〈性欲〉に感傷する時代』
高橋啓太著『「文学」の倫理と背理――戦後文学再検討の視座――』
樋口一葉研究会編『論集 樋口一葉Ⅴ』
井上隆史・久保田裕子・田尻芳樹・福田大輔・山中剛史編『混沌と抗戦』
五味渕典嗣・日高佳紀編『谷崎潤一郎讀本』
湯浅佳子著『近世小説の研究――啓蒙的文芸の展開――』
葛綿正一著『馬琴小説研究』
平岡敏夫著『夏目漱石 『猫』から『明暗』まで』
フェリス女学院大学日本文学国際会議実行委員会編『生誕150年 世界文学としての夏目漱石』
府川源一郎著『「ウサギとカメ」の読書文化史 イソップ寓話の受容と「競争」
紅野謙介・大木志門編『21世紀日本文学ガイドブック⑥ 徳田秋聲』
古屋明子著『『源氏物語』の罪意識の受容』
田口道昭著『石川啄木論攷―青年・国家・自然主義―』
坂井セシル・紅野謙介・十重田裕一・マイケル・ボーダッシュ・和田博文編『川端康成スタディーズ 21世紀に読み継ぐために』
中山弘明著『溶解する文学研究――島崎藤村と〈学問史〉』
関谷博著『明治二十年代 透谷・一葉・露伴――日本近代文学成立期における〈政治的主題〉――』
宇野田尚哉・川口隆行・坂口博・鳥羽耕史・中谷いずみ・道場親信編『「サークルの時代」を読む――戦後文化運動研究への招待』
末次智著『世礼国男と沖縄学の時代―琉球古典の探求者たち』

    ※会員から協会に献本された新刊書の目次を紹介しています。
    ※印の新刊書は『日本文学』に書評が掲載されています。


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